ENEOSカードの年会費はいくら?家族カードやETCカードの年会費は?

ENEOSカードENEOSカードは、JXTGグループのクレジットカードとなりますが、ENEOSカードは最もスタンダードなENEOSカードSの他に、キャッシュバック型のENEOSカードCとポイント型のENEOSカードPの3つから自由に選択することができるクレジットカードです。

また、ENEOSカードはキャッシュバックやポイント還元だけではなく、レッカー移動や修理などを行うロードサービス、カーコンビニ倶楽部の5%OFF、オリックスレンタカーの10%割引など、ENEOSカードは数多くの優待特典が利用できる非常にお得なクレジットカードなのです。

そこで、ENEOSカードの年会費について、ENEOSカードの家族カードやETCカードについてまとめました。

ENEOSカードはガソリンや灯油があり得ないほどお得になるクレジットカード

ENEOSカードの年会費は?

ENEOSカードは、カードの種類によってサービス内容や優待特典が異なるクレジットカードということもあり、ENEOSカードの年会費についてもS、C、Pで異なるようになります。

そこで、ENEOSカードの年会費は、S、C、P共に初年度の年会費が無料で、翌年以降は1,250円+消費税となります。ただ、最もスタンダードなENEOSカードSは、年会費を無料にすることができる条件がありますので、条件を満たすことで翌年の年会費が無料になります。

年会費を無料にすることができる条件はENEOSカードSのみとなりますので、ENEOSカードCとENEOSカードPは、2年目以降は通常どおり年会費が発生することとなります。

ENEOSカードSの年会費無料の条件

ENEOSカードSは、ENEOSサービスステーション、又はENEOS以外で年1回以上のカード利用で、次年度の年会費が無料になります。

ENEOSカードの家族カードやETCカードの年会費は?

ENEOSカードは、追加カードとして家族カードに申し込みを行うことができますが、ENEOSカードの家族カードの年会費は、S、C、P共に年会費無料です。また、ENEOSカードはETCカードを追加することもできますが、ENEOSカードのETCカードについても年会費無料・発行手数料無料で取得することができます。

ENEOSカードの年会費

本会員:初年度の年会費無料、2年目以降は1,250円+消費税
家族会員:年会費無料
ETCカード:年会費無料、発行手数料無料
※ENEOSカードSの年会費は、条件を満たすことで次年度の年会費が無料になります。

ENEOSカードは家族カードもETCカードも全て年会費無料で利用できる

ENEOSカードは、最もスタンダードなENEOSカードSに入会することで、クレジットカードも家族カードも、ETCカードも全て年会費無料で利用することができるようになります。ENEOSカードSは、ガソリンや灯油が値引きになる優待特典を利用することができますので、年会費が気になるという方でも安心してENEOSカードを取得することができます。

また、ENEOSカードCやENEOSカードPに入会することで、キャッシュバックやポイント優待を利用することができますので、ENEOSカードはかなりお得なクレジットカードなのです。

ENEOSカードCとENEOSカードPは2年目以降の年会費が有料

ENEOSカードCとENEOSカードPは、2年目以降の年会費が有料のクレジットカードとなりますので、普段クレジットカードをあまり利用しないという方は、年会費無料のENEOSカードSがおすすめです。逆に、クレジットカードで年間100万円以上の買い物をする方、あるいはENEOSで年間50万円以上を使う予定の方は、年会費を支払ったとしてもENEOSカードCやPのほうが断然お得です。

ENEOSカードは、利用頻度や年間の利用金額によっては損をすることもありますので、どれが良いのか迷ったらスタンダードなENEOSカードSに申し込みされることをおすすめします。

ENEOSカードはガソリンや灯油があり得ないほどお得になるクレジットカード

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