三井住友カード

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は、ワンランク上のゴールドカードも一般カードのクラシックカードも、どちらも海外旅行傷害保険が付帯されているクレジットカードです。

また、ゴールドカードや三井住友カード プライムゴールド、三井住友カード エグゼクティブや三井住友カード A、女性向けの三井住友カード アミティエは海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険の両方が付帯されていますので、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は付帯保険が非常に充実しているお得なクレジットカードなのです。

そこで、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険について、旅行傷害保険の付帯内容やショッピング保険についてまとめました。

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は安心・信頼の世界ブランド

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の旅行傷害保険は?

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の旅行傷害保険は?三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は、ワンランク上のゴールドカード、20代専用の三井住友カード プライムゴールド、ビジネスマン向けの三井住友カード エグゼクティブ、最もスタンダードなクラシックカードと三井住友カード A、女性向けの三井住友カード アミティエ、18歳~25歳専用の三井住友カード デビュープラス、年会費無料でポイントが3倍になるエブリプラスがラインナップされています。

そこで、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の旅行傷害保険は、三井住友カード デビュープラスとエブリプラス以外は、全てのクレジットカードに海外旅行傷害保険が付帯されています。

また、ゴールドカード、三井住友カード プライムゴールド、三井住友カード エグゼクティブ、三井住友カード A、三井住友カード アミティエは海外旅行傷害保険だけではなく、国内旅行傷害保険も付帯されています。

三井住友カード ゴールドの旅行傷害保険

海外旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高5,000万円(自動付帯1,000万円、利用付帯4,000万円)
傷害治療費用300万円(1事故の限度額)
疾病治療費用300万円(1疾病の限度額)
賠償責任5,000万円(1事故の限度額)
携行品損害50万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者費用500万円(1年間の限度額)
海外旅行傷害保険の家族特約
傷害死亡・後遺障害最高1,000万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用200万円(1疾病の限度額)
賠償責任2,000万円(1事故の限度額)
携行品損害50万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者費用200万円(1年間の限度額)
国内旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高5,000万円(自動付帯1,000万円、利用付帯4,000万円)
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金最高20万円
ショッピング保険
補償限度額海外・国内共に最高300万円

三井住友カード プライムゴールドの旅行傷害保険

海外旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高5,000万円(自動付帯1,000万円、利用付帯4,000万円)
傷害治療費用300万円(1事故の限度額)
疾病治療費用300万円(1疾病の限度額)
賠償責任5,000万円(1事故の限度額)
携行品損害50万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者費用500万円(1年間の限度額)
海外旅行傷害保険の家族特約
傷害死亡・後遺障害最高1,000万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用200万円(1疾病の限度額)
賠償責任2,000万円(1事故の限度額)
携行品損害50万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者費用200万円(1年間の限度額)
国内旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高5,000万円(自動付帯1,000万円、利用付帯4,000万円)
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金最高20万円
ショッピング保険
補償限度額海外・国内共に最高300万円

三井住友カード エグゼクティブの旅行傷害保険

海外旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高3,000万円(自動付帯500万円、利用付帯2,500万円)
傷害治療費用100万円(1事故の限度額)
疾病治療費用100万円(1疾病の限度額)
賠償責任4,000万円(1事故の限度額)
携行品損害25万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者費用150万円(1年間の限度額)
海外旅行傷害保険の家族特約
傷害死亡・後遺障害最高500万円
傷害治療費用50万円(1事故の限度額)
疾病治療費用50万円(1疾病の限度額)
賠償責任2,000万円(1事故の限度額)
携行品損害15万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者費用100万円(1年間の限度額)
国内旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高3,000万円(自動付帯500万円、利用付帯2,500万円)
ショッピング保険
補償限度額海外・国内共に最高100万円

三井住友カード(旧クラシックカード)の旅行傷害保険

海外旅行傷害保険
死亡・後遺障害最高2,000万円
傷害治療50万円(1事故の限度額)
疾病治療50万円(1疾病の限度額)
賠償費用2,000万円(1事故の限度額)
携行品損害15万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者治療100万円(1年間の限度額)
ショッピング保険
補償限度額海外・国内共に最高100万円※リボ・分割払い(3回以上)利用

三井住友カード(旧クラシックカード)Aの旅行傷害保険

海外旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高2,000万円(自動付帯300万円、利用付帯1,700万円)
傷害治療100万円(1事故の限度額)
疾病治療100万円(1疾病の限度額)
賠償費用2,500万円(1事故の限度額)
携行品損害20万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者治療150万円(1年間の限度額)
国内旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高2000万円(自動付帯300万円、利用付帯1,700万円)
ショッピング保険
補償限度額海外・国内共に最高100万円※リボ・分割払い(3回以上)利用

三井住友カード アミティエの旅行傷害保険

海外旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高2,000万円(自動付帯300万円、利用付帯1,700万円)
傷害治療費用100万円(1事故の限度額)
疾病治療費用100万円(1疾病の限度額)
賠償責任2,500万円(1事故の限度額)
携行品損害20万円(自己負担:1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
救援者費用150万円(1年間の限度額)
国内旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害最高2,000万円(自動付帯300万円、利用付帯1,700万円)
ショッピング保険
補償限度額海外・国内共に最高100万円※リボ・分割払い(3回以上)利用

旅行傷害保険の付帯条件は?

旅行傷害保険の付帯条件は?三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の旅行傷害保険は、海外旅行・国内旅行共に傷害死亡・後遺障害は事前にクレジットカードで旅行代金を支払った場合と支払いがなかった場合で最高補償額が異なります。その他の項目については、特に何も手続きをしなくても自動的に付帯される自動付帯の項目となります。

また、クラシックカードの海外旅行傷害保険は、事前に旅行代金を支払うことで付帯される利用付帯の旅行傷害保険となりますので、クレジットカードで支払いがなかった場合には旅行傷害保険の補償を受けることができなくなります。

そのため、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)に入会後、旅行に出掛ける際には事前に旅行代金を三井住友カード(旧三井住友VISAカード)で支払うほうが、より手厚い補償を受けることができるようになります。

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は手厚い補償が受けられるお得なクレジットカード

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は手厚い補償が受けられるお得なクレジットカード三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は、旅行傷害保険が付帯されている非常にお得なクレジットカードです。

また、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)はゴールドカードだけではなく、一般カードでも国内旅行傷害保険が付帯されているクレジットカードもありますので、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は自分に合ったクレジットカードを自由に選ぶことができます。

しかも、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は年会費を無料にすることができる条件や年会費の大幅な割引ができる条件がありますので、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は年会費を気にすることなく利用することができるお得なクレジットカードなのです。

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は非常にバランスの良いクレジットカードとなりますので、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は男性にも女性にもおすすめのクレジットカードと言えるでしょう。

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は安心・信頼の世界ブランド

三井住友カード ゴールドは日本国内を代表するステータスカード