UCSカードは海外旅行傷害保険が使える?国内旅行傷害保険や損害保険は?

UCSカードUCSカードは、年会費無料でアピタやピアゴの買い物が5%OFFになる非常にお得なクレジットカードです。

また、UCSカードはアピタ・ピアゴのポイントアップ優待や宇佐美直営のガソリンスタンドの割引特典など、数多くの優待特典を利用することができるお得なクレジットカードなのです。

では、UCSカードは海外旅行傷害保険を使うことができるのでしょうか。UCSカードで国内旅行傷害保険や損害保険、ショッピング保険などは利用できるのでしょうか。

UCSカードは年会費無料でアピタやピアゴの買い物が5%OFF

UCSカードで海外旅行傷害保険は使える?

UCSカードで海外旅行傷害保険は使える?UCSカードは、クレジットカードも家族カードもETCカードも全て年会費無料で、アピタやピアゴの買い物がお得になるクレジットカードですが、UCSカードには海外旅行傷害保険は付帯されていません。

そのため、UCSカードでは海外旅行傷害保険を利用することができませんので、海外旅行に出掛ける際にはUCSカード会員向けの旅行保険「UCS旅とくプラス」に加入することになります。

また、UCSカードにはワンランク上のUCSゴールドカードがありますが、UCSゴールドカードには最高5,000万円の海外旅行傷害保険が付帯されていますので、UCSゴールドカードに入会することで、無料で海外旅行傷害保険を利用することができるようになります。

UCSカードのUCS旅とくプラス
    UCS旅とくプラスは、年会費として1,080円(税込)を支払うことで、海外旅行・国内旅行共に最高1,000万円の旅行傷害保険を利用することができるようになるオプションサービスです。
    UCSカードは、割引特典やポイントアップ優待が数多く用意されているクレジットカードではありますが、UCSカードには海外旅行傷害保険が付帯されていませんので、UCSカードで海外旅行傷害保険を希望する際には、別サービスのUCS旅とくプラスを利用することになります。

UCS旅とくプラスとは?UCS旅とくプラスの年会費は?付帯内容は?

UCSカードの国内旅行傷害保険や損害保険は?

UCSカードの国内旅行傷害保険や損害保険は?UCSカードは、国内旅行傷害保険が付帯されていないクレジットカードとなりますので、UCSカードでは国内旅行傷害保険を利用することができません。

そのため、UCSカードで国内旅行傷害保険を利用する際には、別サービスのUCS旅とくプラスを利用するか、あるいはゴールドカードのUCSゴールドカードに入会する流れとなります。

また、UCSカードには損害保険なども付帯されていませんので、万が一の補償を受けたいという場合には、別サービスを利用することとなります。

ただ、UCSカードには最高100万円のショッピング保険が付帯されていますので、UCSカードで購入した商品の破損や盗難、火災などによる損害は、国内外を問わず商品購入日から90日間は補償されます。

UCSマイメロディカードやUCSドラゴンズカードの旅行傷害保険は?

UCSマイメロディカードやUCSドラゴンズカードの旅行傷害保険は?UCSカードには、提携カードとしてUCSマイメロディカードUCSドラゴンズカードがラインナップされていますが、UCSマイメロディカードとUCSドラゴンズカードは一般カードとなりますので、どちらも海外旅行・国内旅行共に旅行傷害保険は付帯されていません。

また、UCSマイメロディカードとUCSドラゴンズカードには損害保険なども付帯されていませんので、UCSマイメロディカードとUCSドラゴンズカードは旅行時に補償を受けることができないクレジットカードとなります。

ただし、UCSマイメロディカードとUCSドラゴンズカードの付帯保険はUCSカードと同一となりますので、年会費を支払うことで有料サービスのUCS旅とくプラスを利用することができます。

その他、最高100万円のショッピング保険も同じように付帯されていますので、購入した商品の盗難や破損などの損害については補償を受けることができます。

年会費無料で旅行傷害保険を利用するには?

年会費無料で旅行傷害保険を利用するには?UCSカードは非常にお得なクレジットカードではありますが、UCSカードには旅行傷害保険が付帯されていません。

そのため、UCSカードで旅行傷害保険を希望する際には、有料サービスのUCS旅とくプラスに申し込みを行うか、UCSゴールドカードに入会する流れとなります。

ただ、UCS旅とくプラスもUCSゴールドカードも、どちらも年会費がかかるサービスとなりますので、UCS旅とくプラスやUCSゴールドカードでは無料で旅行傷害保険を利用することはできません。

そこで、年会費無料で旅行傷害保険を利用するなら、年会費無料で手厚い補償が受けられるJCBカード三井住友VISAカードがおすすめです。

一般カードでも手厚い補償が受けられるクレジットカード

JCBカードと三井住友VISAカードは、一般カードにも旅行傷害保険が付帯されていますので、年会費を支払わなくても手厚い補償の旅行保険を利用することができます。

UCSカードは、割引やポイントアップなどの優待特典が数多く用意されているクレジットカードではありますが、旅行傷害保険は付帯されていませんので、海外旅行や国内旅行に出掛ける際には、JCBカード三井住友VISAカードに入会してから出発されることをおすすめします。

UCSカードは年会費無料でアピタやピアゴの買い物が5%OFF

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