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三井住友カード ゴールドのインビテーション条件・招待基準は?

三井住友カード ゴールド三井住友カード ゴールド(旧ゴールドカード)は、最高5000万円(利用付帯)の海外旅行・国内旅行傷害保険や空港ラウンジサービス、健康相談のドクターコール24などの付帯サービスが充実している三井住友カードのプロパーゴールドカードです。

また、三井住友カード ゴールドは年会費割引がありますので、他のゴールドカードと比較すると、かなり格安な年会費で利用することができるお得なゴールドカードなのです。

そこで、三井住友カード ゴールドのインビテーションについて、三井住友カード ゴールドのインビテーション条件や招待基準についてまとめました。

三井住友カード ゴールドのインビテーションは?

三井住友カード ゴールドは、三井住友カードが発行しているプロパーのゴールドカードですが、三井住友カード ゴールドのインビテーションは、クラシックカードや三井住友カード A、三井住友カード アミティエなど、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の一般カードを利用している会員向けにインビテーションが送付されます。

三井住友カード ゴールドのインビテーションは、三井住友カードからインビテーションが届いた時点で、既に社内的なカード審査が完了している状態ですから、インビテーションの案内に沿ってそのまま申し込みをすれば、ほぼ間違いなく三井住友カード ゴールドを取得することができるようになります。

また、三井住友カード ゴールドのインビテーションで入会した場合にも、初年度の年会費が無料で利用することができます。
※三井住友カード A、三井住友カード アミティエは新規募集が終了しました。

三井住友カード ゴールドのインビテーション条件・招待基準は?

三井住友カード ゴールドのインビテーション条件や招待基準については、三井住友カードから正式な発表がなされていませんので、正確な招待基準や条件などは不明です。

ただ、これまでの事例を総合的に判断すると、三井住友カード ゴールドのインビテーションは、クラシックカードなどの一般カードの利用が1年半~2年以上で、尚且つ年間のカード利用金額が50万円~100万円以上になると、その後、三井住友カードからインビテーションが届くようになります。

また、その方の属性にもよりますが、早ければクラシックカードの取得から、1年を過ぎたあたりでインビテーションが届く場合があります。カード利用金額についても、年間20万円~30万円程度の利用でも、その後にインビテーションが届いたという事例もあります。

しかし、確実に三井住友カード ゴールドのインビテーションを受け取るなら、返済の遅れや延滞がなく、年間のカード利用金額100万円以上が理想です。

その他、三井住友カードは電子マネーのiDに非常に力を入れて取り組んでいますので、iDの利用回数が多い会員のほうが、ゴールドカードのインビテーションが届きやすくなります。そのため、スーパーやコンビニなどで買い物をする際に、たとえ100円、200円といった少額決済でも、電子マネーのiDを利用するほうが良いでしょう。

クレジットカードの利用実績を高めるという意味でも、利用回数や決済回数は非常に重要となりますので、こまめにカードを利用されることをおすすめします。

三井住友カード ゴールドの申し込み方法は?

三井住友カード ゴールドの申し込み方法は、大きく2つあります。

1つ目は、三井住友カードのクラシックカードや三井住友カード A、三井住友カード アミティエなどの一般カードで利用実績を高めて、三井住友カード ゴールドのインビテーションをもらう方法です。2つ目が、三井住友カード ゴールドに直接申し込みをして、通常のカード審査・カード発行を経て、三井住友カード ゴールドに入会する方法です。

そこで、どちらの取得方法が良いのかとなると、確実に入会することができるという意味では、三井住友カードからのインビテーションで入会するほうがベストです。

しかし、三井住友カード ゴールドのインビテーションは、いつ頃に届くのかがわかりませんので、場合によっては、インビテーションが届くまでにかなり待たされるということも考えられます。

そのため、すぐに三井住友カード ゴールドに入会したい、今すぐに三井住友カード ゴールドが欲しいという際には、直接三井住友カード ゴールドに申し込みを行うことで、最短で取得することができるようになります。

ただし、直接申し込みでは通常どおりカード審査がありますので、審査に通らなければ三井住友カード ゴールドを取得することができません。三井住友カード ゴールドの審査基準は、年収500万円以上で勤続年数10年以上が基本となりますので、ゴールドカードの審査に落ちる可能性があるという方は、まずは三井住友カード(旧クラシックカード)に入会されることをおすすめします。

三井住友カード ゴールドの審査は厳しい?審査基準・審査期間

三井住友カード ゴールドの突撃で審査に通るには?

三井住友カード ゴールドは、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のゴールドカードとなりますので、一般カードよりも審査の難易度が高いクレジットカードです。また、三井住友カードは銀行系のクレジットカードですから、信販系や流通系のクレジットカードよりも厳格な審査を行う傾向もあります。

そのため、三井住友カードの利用実績がないまま、三井住友カード ゴールドにいきなり申し込みを行うと、場合によっては審査に落ちてしまうことがあります。1度審査に落ちてしまうと、その後、社内ブラックとなり、今後二度と三井住友カード(旧三井住友VISAカード)が作れなくなるということもあります。

そこで、三井住友カード ゴールドの直接申し込みで、カード審査に通るかどうかを見極めるには、現在利用しているクラシックカードや三井住友カード Aの利用限度額を確認することで、三井住友カード ゴールドの審査に通るかどうかを、おおよそ判断することができます。

たとえば、利用中のクラシックカードの利用限度額が10万円~20万円、あるいは30万円~50万円という場合は、仮に三井住友カード ゴールドに申し込みをしても、カード審査に落ちてしまうことが予想されます。

逆に、クラシックカードの利用限度額が70万円~80万円、あるいは100万円以上なら、既に三井住友カードで一定以上の利用実績がありますので、そのまま三井住友カード ゴールドに直接申し込みをしても、通常どおり審査に通過することができ、ゴールドカードを取得することができることが予想されます。

クレジットカードの限度額は信用力を表すもの?

クレジットカードの利用限度額の大きさは、その方の信用度を表すものとなりますので、一般カードで70万円~100万円以上の利用限度額なら、ほぼ間違いなくゴールドカードを取得することができます。

しかし逆に、クレジットカードの利用限度額が50万円以下の場合には、カード会社からあまり信用されていないか(過去に延滞や遅れがあった)、又はカード入会からまだ日が浅いかのどちらかとなります。

三井住友カード ゴールド取得の目安は、三井住友カードの利用限度額が70万円以上となりますので、ゴールドカードを希望する際には、現在利用中の一般カードの利用限度額を確認することも重要なポイントです。

三井住友カード ゴールドに申し込む前に行うこと

三井住友カード ゴールドは、現在利用している一般カードの利用限度額を確認することで、おおよそゴールドカードの審査に通るかどうかを事前に判断することができます。

ただ、クレジットカードの利用限度額は一定ではなく、会員の利用状況に応じてその都度、変更・更新されていくものとなります。一般的には、支払いの遅れや延滞がなくてトラブル等も何もなく、通常どおりクレジットカードを利用していれば、半年~1年ほどでカードの利用限度額を増枠することができるようになります。

そこで、自分自身の現在の信用度を確認するためにも、まずは一般カードの利用限度額の増枠を行ってみることも重要です。仮に、クラシックカードや三井住友カード Aで増枠を行い、その結果、利用限度額が80万円、100万円となった場合には、三井住友カード ゴールドの取得目安を超えていますので、直接申し込みでも三井住友カード ゴールドを取得することができるようになります。

三井住友カード ゴールドは年会費割引の利用でさらにお得

三井住友カード ゴールドは、三井住友カードが発行しているゴールドカードということもあり、非常にステータス性の高いゴールドカードです。また、三井住友カードは銀行系のクレジットカードで、尚且つ世界シェアNo1のVISAカードですから、日本国内はもちろん、海外でも安心して利用することができるゴールドカードです。

しかも、三井住友カード ゴールドは年会費割引を利用することで、翌年以降の年会費が最大4,400円まで割引をすることができるのです。

三井住友カード ゴールドは、最高5000万円(利用付帯)の旅行傷害保険や最高300万円のショッピング補償、旅行傷害保険の家族特約などの付帯サービスが非常に充実していますので、三井住友カード ゴールドはかなりお得なゴールドカードなのです。

三井住友カード ゴールドは、ゴールドカードが欲しいという方におすすめのゴールドカードと言えるでしょう。

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